2016年ネットワークビジネスランキング 売上高

  • 2016年度のネットワークビジネスランキング【確定版】が、月刊ネットワークビジネス8月号で発表されました。

売上高全体の70%以上を占める上位20社

増収と減収、共に5社。3位フォーデイズ、6位ナチュラリープラス、11位ベルセレージュ、15位グラントイーワンズ、19位セプテムプロダクツが増収という結果になりました。

なかでも3位のフォーデイズは15期連続増収を達成しました。そのほか、6位ナチュラリープラス、15位グラントイーワンズ、19位セプテムプロダクツが増収率10%以上増加という結果。

2位の三基商事は2016年ネットワークビジネスランキング健康食品部門では1位、5位のアシュランは2016年ネットワークビジネスランキング化粧品部門で1位、9位のシャルレは下着部門で1位となっています。

2016年ネットワークビジネスランキング 売上高 21~50位

2016年ネットワークビジネスランキング21~50位では、増収が6社、減収が3社という結果。

29位TIENS JAPANニナファームジャポン、36位ペレグレイスは8期連続で増収を達成しています。

35位のエッセンシャルオイルで有名なドテラジャパンはなんと、前期比52.0%増という大躍進!39位のエクスフューズジャパンも増収率10%増加を果たしています。

2016年ネットワークビジネスランキング 売上高 51~109位

51~109位では、シナジーワールドワイドジャパン、シェラバートン、アトコントロール、エヌエーシー、GNLDインターナショナルの5社が増収という結果で業績を伸ばしています。

アトコントロールは、2016年ネットワークビジネスランキング増収率で、1位となっています。

ライラック、スリーピース、オリヴィス OriVisが増収率10%以上増加。3社共に2016年ネットワークビジネスランキング増収率にランクインしています。

ただ、重要なのはネットワークビジネスのランキングは、あくまで業界の動向として抑えておく程度に留めておきましょう。

ランキングが上位で勢いがあるとか、ランキング上位にあるから成功しやすいと言われる方がいますが正直関係ありません。

成功できるかどうかは、自分自身の取り組み方次第です。自分自身が「これだ!」と思えるネットワークビジネス会社に全力で取り組みことが何よりも大切です。

順位会社名売上高(百万円)
1日本アムウェイ98,899
2三基商事65,000
3フォーデイズ39,742
4ニュースキンジャパン33,000
5アシュラン27,200
6ノエビア22,900
7ナチュラリープラス21,678
8フォーエバーリビングプロダクツジャパン19,600
9シャルレ18,836
10ベルセレージュ本社18,000
10モリンダジャパン18,000
12モデーアジャパン(ニューウエイズ)16,000
13高陽社12,000
14日本シャクリー11,185
15グラントイーワンズ8,500
16シャンデール8,000
16日本タッパーウェア8,000
18赤塚7,800
19イオン化粧品6,910
20セプテムプロダクツ6,800
21日健総本社6,400
22ロイヤル化粧品6,300
23ネイチャーケアジャパン6,000
23サミットインターナショナル6,000
25アライヴン5,500
26アイビー化粧品5,163
27ザ マイラ5,130
28ニナファームジャポン5,050
29ライフバンテージジャパン5,000
30TIENS JAPAN(ティエンズジャパン)4,800
31YOSA(バイオクイーン4,700
32シナリー4,600
33ドテラジャパン4,560
34ピュアクリスタル4,000
34ハーバライフ・オブ・ジャパン4,000
36ペレグレイス3,630
37エクスフューズジャパン3,445
38グリーンプラネット3,400
39マナビス化粧品3,300
40三和株式会社3,000
41アミン2,400
42サンテクレアール2,300
43ケイエスビー2,250
44シナジーワールドワイドジャパン2,227
45ベガ(VEGA)2,176
46イオスコポレーション2,120
47オードビージャポン2,000
47マナテックジャパン2,000
47M3(エムスリー)2,000
47ジュネスグローバル2,000
47アトコントロール2,000
47アイスター商事2,000
53ローズライン1,800
54ハッピーファミリー1,750
54エックスワン1,750
56シェラバートン1,695
57カイアニジャパン1,611
58シーエムシー1,575
59スターライズジャパン1,500
60ユニシティ・ジャパン1,400
61エヌエーシー1,350
62エムジーエム1,300
62日本ベスト1,300
64GNLDインターナショナル1,243
65エムブラン1,200
65スリーピース1,200
65IPSコスメティックス1,200
68国際友好交易1,004
69マイフレンド1,000
69フォーライフリサーチジャパン1,000
69クレス薬品1,000
69エコロインターナショナル1,000
69ウィンライフ・ジャパン1,000
74ユニヴェール987
75レインボー800
75ウィル・サーチ800
75ウイズ800
78ライラック774
79ジョイ727
80エコプライム700
80プロティオス700
80遊気創健美倶楽部700
83DNA600
83AIM(エイム)600
83ピュアーライフ600
86参壽恵本舗597
87ビー・エッチ・シー593
88オリヴィス OriVis570
89苔善(こけぜん)560
90ユサナ・ヘルス・サイエンス500
90NIKKEN(ニッケン)500
92アルペン総合研究所480
93アストーラ470
94ピュアスター456
95セモア450
96ハンドライフリミテッド440
97エルブ400
97ミューズ400
97ラヴィ400
100スターリジャパン370
101DNAジャパン360
102コンフィアンス モビリア350
102エポックモア350
104クリエイション300
104シルクジャパン300
106フューチャーエナジー274
107ナチュミン・ジャパン250
107フォーチュンインターナショナル250
109日本ビーエフ239
110ラ・スプランデュール200
110ツインズ200
112ミラクル160
113SEIKAN150
114サンライダージャパンインク132

(2016年月刊ネットワークビジネス10月号より) ※売上高切り捨て表示

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☆...このHPと、上記のネットワークビジネス会社との関連はございません。

MLMは21世紀型ビジネス

ネットワークビジネス 21世紀型ビジネス


ネットワークビジネスが日本に上陸して半世紀。未だにネットワークビジネスを「悪徳マルチ」や「ネズミ講」だと思われている方がいらっしゃいます。

しかし、ネットワークビジネスは「悪徳マルチ」や「ネズミ講」ではなく、法的に認められた立派なビジネスです!

だからこそ世界で5,000社以上の会社が存在し、有名な企業もネットワークビジネスを展開しているのです。

例をあげると、ジャスコ、カネボウ、SONY、森下仁丹、ダイエー、コカコーラ、ジレット、ジョンソン&ジョンソンなどの子会社です。

その多くの企業は「感動」と「体感」を得やすく、伝えやすい健康関連の商品を扱っています。

健康関連商品は世界的にも非常に好調な産業であり、21世紀は世界で120兆円市場になると予測されています。

日本では高齢化社会を反映して健康関連商品のニーズは益々高まっています。そんなネットワークビジネスは世界の多くの識者から支持されています。

ロバート・キヨサキ

  • 「金持ち父さん貧乏父さん」の著者 ロバート・キヨサキ氏

元アメリカ大統領 ビル・クリントン

  • 元アメリカ大統領 ビル・クリントン氏


船井幸雄

  • 船井総合研究所 船井幸雄氏

不動産王 ドナルド・トランプ

  • 不動産王 ドナルド・トランプ氏



など多くの方がネットワークビジネスを絶賛されています。

ちなみにドナルド・トランプ氏は「もし無一文になったら、急成長している優良なネットワークビジネスを探して、そこのディストリビューターを始める」とトーク番組で話したそうです。

このように、多くの方がネットワークビジネスの可能性に注目をし、肯定的な意見を述べられています。

では、なぜネットワークビジネスが21世紀型ビジネスなのか?

それは、ネットワークビジネスが消費者参加型のビジネスだからです。従来の広告展開による販売スタイルとは異なり「人から人へ」いわゆる「口コミ」をベースとした流通形態になります。

もちろん、製品を販売する営業社員はいません。しかし、営業消費者、販売消費者、広告消費者はいます。つまり、消費者が会社の販売員も兼ねて製品を世の中に流通させます。

そうすることで、会社は広告やCMに宣伝費用をかけずにすみ、その分を製品開発に充てることが出来るのです。もちろん、製品を伝えた人には流通の規模に応じて報酬が支払われます。

ここが21世紀型のビジネスと言われるゆえんなのです。

MLMも集客方法を選ぶ時代!

ただし、注意しなくてはいけないのが、いくら多くの識者がネットワークビジネスを絶賛しても、実際に稼げるかどうかは自分次第ということです。

ネットワークビジネスの最大の魅力は、なんといっても権利収入です。その権利収入を手にしようと、多くの人がネットワークビジネスに参加をします。

しかし、口コミで流通組織(ビジネスメンバー・愛用者)を広げるやり方が合わずに、多くの人がビジネスを辞めてしまうのも事実です。

「じゃあ、口コミで成功するのは無理なのか!」「ネットワークビジネスでは権利収入は手にできないのか!」と言えばそんな事はありません。

口コミのやり方でもしっかり成果を出してる人はいます。ただ私がそうだったように、口コミでは全く成果を出せない人もいます。

だからこそ、ネットワークビジネスで権利収入を得るための手段として、自分に合った集客方法を選ぶ必要があるのです。

決して口コミ集客がダメで、インターネット集客が良いと言う話ではありません。自分の集客スタイルに合うかどうかという話なのです。

「口コミ集客のネットワークビジネスで活動したけど上手くいかなかった・・・。」「ネットワークビジネスに興味はあるけど口コミで集客できる自信がない・・・。」

それなら、インターネットでネットワークビジネスを始めてみてはいかがでしょうか?

  • 私たちの会社はインターネット集客を中心に活動を行っています。ご興味がありましたら、こちらから動画と無料メールセミナーで、私たちが実践しているインターネット集客の方法と会社のご案内をしています!

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